アップルランド山の駅おとえ
「アップルランド山の駅おとえ」商品特集コーナー
札幌から北へ約100km。旭川から西へ約30km。
深川市は北海道のほぼ中央に位置する、美味しいお米や野菜が実る、緑豊かな農業のまち。
そして明治以来の歴史を誇る、味わい深いりんごの産地です。
商品一覧
ふかがわシードルについて
企業情報
「ふかがわシードル」
「ふかがわシードル」は、この地のりんごの美味しさを知ってもらうため、市内の丘の上に作られた醸造施設 「アップルランド山の駅おとえ」にて、2015年より製造・販売を始めました。 目指しているのは、日本酒の吟醸酒のように「フレッシュで香り高く、誰にでも飲みやすい」味わいです。
原料へのこだわり
北海道深川産の完熟果実を100%使用。 芯や種を手作業で取り除き、美味しいところだけを搾った果汁を、日本酒の吟醸造りを応用した製法でじっくり発酵させました。醸造中に酵母が生み出す香りと炭酸をしっかり閉じ込めています。
「ふかがわシードル」こだわり

果実の美味しいところ 「だけ」を搾る
収穫された完熟果実を、そのまま丸ごと搾ることはしません。すっきりクリアで香り高いお酒に仕上げるためには、渋みや雑味を感じることのない、透明感のある果汁が不可欠です。そのために、洗浄を終えた果実から、雑味の元となる芯や種を手作業で取り除くというひと手間を加えて搾ります。
りんごの持つ美味しさを素直に醸すためには、この下処理が何よりも大切なのです。

「吟醸造り」で 極低温で発酵させる
下処理を終えた果実を弱めの圧力で丁寧に搾り、果汁を密閉式の耐圧タンクへと移して、酵母の力で発酵させていきます。醸造には日本酒の吟醸造りを応用した製法を用いています。発酵状況を日々分析しながら、きめ細やかな温度管理を行い、氷点下の極低温まで品温を下げてじっくりと発酵させていくことで、酵母が生み出すフルーティーな香りと、口当たりの良い天然の炭酸を、しっかりと閉じ込めています。

「果実」だけで 新たな味わいを創り出す
果実本来の味わいを大切にするため、砂糖や酸味料、食用の炭酸ガス等による食味の調整は、一切行っておりません。
生食用や加工用など各品種のブレンド割合を工夫することや、極寒冷地である北海道深川市の気候を生かして、果汁の凍結濃縮を行うことで、常に新たな味わいを模索し続けています。
商品紹介

ふかがわシードル
すっきりクリアで後味が良く、りんごの香りが素直に広がる。「フジ・シードル・チャレンジ2018」におきまして、最高位のトロフィー賞に輝きました。

ふかがわシードル プレミアム
より華やかで贅沢な口当たり。凍結濃縮させることで、甘味や酸味など、りんごの美味しさをたっぷり詰めこんだ濃厚な果汁で仕込みました。

ふかがわシードル ドライ
芳醇かつ果実味あふれる辛口。
じっくりと、時間をかけて発酵させることで、甘みを抑えつつ飲み応えあるドライな味わいに仕上げました。

「ふかがわシードル」の製造販売
札幌から北へ約100km。旭川から西へ約30km。 深川市は北海道のほぼ中央に位置する、美味しいお米や野菜が実る、緑豊かな農業のまち。 そして明治以来の歴史を誇る、味わい深いりんごの産地です。 「ふかがわシードル」は、この地のりんごの美味しさを知ってもらうため、市内の丘の上に作られた醸造施設 「アップルランド山の駅おとえ」にて、2015年より製造・販売を始めました。 目指しているのは、日本酒の吟醸酒のように「フレッシュで香り高く、誰にでも飲みやすい」味わいです。
本社所在地 | 〒074-1273 北海道深川市音江町字音江589番地28 |
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代表電話番号/FAX | 0164-25-1900/0164-34-6533 |
代表者名 | 押野 慎司 |
営業所・店舗数 | 1店舗 |
資本金 | 2,300万円 |
従業員数 | 5人 |
年商 | 1,000万円 |
設立年月日 | 1964年12月1日 |
URL(HPアドレス) | https://fukagawa-cidre.com/ |
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