株式会社NEXT LEVEL
株式会社NEXT LEVEL商品特集コーナー
元祖海老出汁スープカレー
元祖とも言われる奥芝商店の代名詞〝えびだしスープ〟
実は幼い頃、お金がなかった奥芝家でたまにお母さんが作ってくれるえびの頭でだしをとったお吸物が大好物だった奥芝商店三代目でありスープカレー奥芝商店創業者奥芝洋介が、スープカリーと融合させたもの。
おばあちゃんから母へ、母から僕たちへ3代に渡って継承され、奥芝商店みんなで育ててきたこの海老出汁こそが元祖海老出汁スープカレー奥芝商店の自慢です。
事業紹介
企業情報
元祖海老だしスープカレー
奥芝商店の歴史はスープカレー奥芝商店の創業者・奥芝洋介の祖父が醤油や味噌を取り扱う商いから始まる。
味のヒントになったのは、洋介が幼いころ母が甘海老から出汁をとってつくっていたお吸い物。
自慢の「元祖海老だしスープカレー」の味は、母のお吸い物がヒントだったのです。
2006年スープカレー奥芝商店開業当時は海老だしは流通がなく、洋介自らスーパーマーケットを回り「海老の頭があればとっておいていただけませんか」と少しづつ海老頭を集めるところからはじまり、時には店頭で一日数杯しか商品を提供できない日もありました。
毎朝約二千匹の甘海老から出汁をとる
そこから少しづつ輪を広げ当時では産業廃棄物として大量に捨てられていた海老頭を譲ってもらえるように。
今では毎朝約二千匹の甘海老から出汁をとれるまでに成長し、多くの方々に支えていただき、お客様に海老だしスープカレーをご提供できるまでになりました。
祖母から母へ、そして母から洋介に受け継がれた秘伝の味をどうぞお楽しみください。
製造工場について
1杯1杯店舗と同じ製法で手作り
お店の味をそのままに、1杯1杯店舗と同じ製法で手作りしてお届けいたします。
一つ一つ丁寧に手作業で
スープカレーのパウチ充填工程。自動化されている作業ではなく、お店で作っている行程のまま、一つ一つ丁寧に手作業で詰めていきます。
全数外観検査
製品の密封部分に異常がないか等、奥芝商店スープカレーの造り人たちが、全数外観検査して箱詰めします。
冷凍加工食品の製造販売、レトルト食品、調味料の販売
弊社は北海道でスープカレー専門店「奥芝商店」を運営しております。特徴は寸胴1つあたり2000匹以上の甘えびの頭からとった海老出汁をスパイスと合わせてスープカレーにしております。2023年度の食べログ100名店(カレーEAST)にも選出されました。そのスープカレーを店舗と同じレシピで自社工場で冷凍加工食品として製造・販売しております。
| 本社所在地 | 〒003-0829 北海道札幌市白石区菊水元町9条2丁目2-29 |
|---|---|
| 代表電話番号/FAX | 011-807-4642/011-807-4643 |
| 代表者名 | 奥芝 洋介 |
| 資本金 | 600万円 |
| 設立年月日 | 2006年8月24日 |
| URL(HPアドレス) | https://okushiba.net/ |
| 営業代表担当者問い合わせ先 | 011-807-4642 |
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