株式会社大連
株式会社大連商品特集コーナー
大連は、1986年の創業から、鳥取県米子市で40年以上愛され続ける町の中華料理店。安くて、おいしくて、ボリューム満点! 名物のみそちゃんぽんはトライアスリートにも好評です。「お腹も心も満たされて幸せになってほしい」と願い、料理を通して、あふれる情熱とみなぎるパワーをお届けしています。
商品について
企業情報
手間暇を惜しまない 職人の頑固さから 生まれたおいしさ
創業は昭和20年。 鳥取県西部の古くから続く複数のラーメン店に麺を提供し、長年変わらない味が地元で愛されています。 製造する麺は中華麺のみ。 しかも味・食感を極めた1種類。 その分覚悟を持ち、熟練の職人が日々変わるの気候や湿度に気を配り指先にまで神経を研ぎ澄ませ「変わらない味」を作り続けています。
素材と手作りにこだわり にんにくのパンチが効いた 手包み餃子
地元産の食材にこだわり、調味料にはオリジナルの合わせ醤油を使用。にんにくのパンチを効かせた旨みたっぷりの餡を、職人が情熱を込めて一個一個手包みで仕上げています。箸の止まらないおいしさです。
豚肉の旨味と新鮮野菜、にんにくが決め手
クセになる味 40年愛され続ける 大連の手包み餃子
40年前、地元で一番おいしい餃子を作ると決めた料理長が試行錯誤を繰り返し、完成したのが手包み餃子です。今では「一度食べると忘れられない」と多くの方がリピートする商品となりました。ご家庭でも熱々の餃子を楽しんでいただきたいと、冷凍餃子をご用意。ご自宅用、ご贈答に喜ばれています。
素材へのこだわり
手包み餃子のこだわりの一つは「地元産の材料をできる限り使う」こと。野菜は地元産の新鮮なものを使用。野菜の旨みを引き出し、サクッとした食感を出すため、野菜は手切りしています。
丁寧に ひとつひとつ手包み
もう一つのこだわりは「すべて手作り」ということ。餡は野菜と肉をバランスよく配合し、にんにくを効かせつつ、生姜でさわやかな味を引き出しています。そして、オリジナルの合わせ醤油を使い、一晩寝かせて旨みを凝縮。「おいしくなれ」と願いを込めて、職人が一個一個手包みしています。
製麺のこだわり
味を変えないために 分量・製法を 毎日変える
麺づくりに50年以上の経験持つ職人が、卓越した感覚でその日の気温、湿度、水温によって分量を調整。使用する小麦は国産にこだわり、あえて銘柄も変えていません。常に小麦の状態を把握し、わずかな変化を感じ取るその感覚が味を保つ技術となっています。麺のコシを決める「かんすい」の分量にもこだわり、結果、心地よい喉越しや歯ざわりを生んでいます。
製造工程を 変えないこだわり
麺を製造する機械は昔ながらのもの。機械の調整やメンテナンスも職人の手で行っています。麺を製造する相棒である機械は自分の手で触り、目でみて状態を把握し、微妙な調整を続けています。製麺の技術と機械の調整により、地元のラーメン屋が唸る中華麺が作り出されます。
生めんは 鮮度がいのち
岡本製麺所で作り出される麺はすべて生めんです。その理由は単純に「うまい」から。製造する量はその日に出荷、保存する量のみ。作り置きは絶対にしません。だから製造から1日以上経過した麺は決して出荷しません。出荷時期はラーメン屋のスープに合わせて、当日出荷または翌日出荷に設定。麺を保管する冷蔵庫の温度も、麺の状態に合わせて都度調整しています。
飲食事業、麺類製造卸及び販売
お腹も心も満たされて、幸せになってほしい! これはスタッフみんなの想いです。 だから、料理のおいしさはもちろん、素材とボリュームにもこだわっています。 地元山陰産の食材を中心に 国産素材を使用し真心を込めて手作り。 お客様の「ごちそうさん」が スタッフの活力! 料理を通して、あふれる情熱とみなぎるパワーをお届けしています。
| 本社所在地 | 〒683-0035 鳥取県米子市目久美町58 |
|---|---|
| 代表電話番号/FAX | 0859-59-9047/0859-22-4895 |
| 代表者名 | 徳中太慈 |
| 営業所・店舗数 | 4店舗 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 従業員数 | 50人 |
| 年商 | 2億円 |
| 設立年月日 | 2021年3月22日 |
| URL(HPアドレス) | https://dairen.jp.net/ |
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