CITORUZ(シトラズ)
CITORUZ(シトラズ)商品特集コーナー
無塩ポン酢調味料CITORUZ(シトラズ)は、柑橘の香りと酸味を感覚のまま楽しむための新しいポン酢。立ち上がるフレッシュな香りと、すっと消える軽やかな後味が特長です。料理にかけるだけでなく、混ぜる、飲み物に加えるなど用途は自由。味を決め込みすぎない設計により、気分やシーンに合わせた使い方が自然に広がり、日常を軽やかにする存在を目指しています。
商品について
企業情報
引き算の成分設計
CITORUZ(シトラズ)は柑橘果汁と醸造酢を主軸にしたシンプルな設計。塩分・甘味料・醤油・出汁は使用していません。余計な味を加えないことで、柑橘本来の香りと酸味が際立ち、料理の味を邪魔しない軽やかさを実現。使い手が味を足し、用途を広げられる余白を大切にしています。
味つけポン酢との違い
一般的な醤油ポン酢や味つけポン酢は、塩味や甘味、出汁で味が完成されています。CITORUZはその前提を外し、塩分・甘味料・醤油・出汁を使わない設計。完成された味ではなく、使い方によって表情が変わる余白が特長です。既存のポン酢とは発想の起点が異なります。
活用レシピ集
梅雨イサキ 香味野菜のCITORUZ(シトラズ)ソース
梅雨時に旬を迎えるイサキを皮目炙りの焼き霜造りに。みょうがや青じそなど香味野菜を合わせ、CITORUZ(シトラズ)の酸味と香りを効かせたソースで仕上げます。脂のある魚を軽やかにまとめ、初夏の前菜や酒肴として使いやすい一皿です。
蟹と海老 CITORUZ(シトラズ)ジュレのサラダ
甘夏やデコポンの柑橘釜に、旬の蟹と海老を贅沢に盛り込み、いくらとCITORUZ(シトラズ)のジュレを添えた冷菜。果実の香りと酸味が魚介の甘みを引き立てます。夏場は甘夏、冬は柚子釜など季節替わりの展開も可能です。
夏の冷製ブリ大根
近年注目される夏の養殖ブリを軽く塩締めし、表面を炙って香ばしさをプラス。大根はCITORUZ(シトラズ)と酒、砂糖、柚子皮で一晩漬け、冷製の柚子蜜大根に。定番のブリ大根を夏向けに再構築した、提案力のある一品です。
ドリンクメニュー
CITORUZサワー
焼酎やウォッカにCITORUZ(シトラズ)を合わせた、甘さに頼らない食中向けサワー。既存のプレーン酎ハイをベースに割るだけでも提供可能で、導入のハードルが低いのが特長です。柑橘の酸味が料理の脂を切り、安定したオペレーションで展開できます。
CITORUZソーダ
CITORUZ(シトラズ)を炭酸やサイダーで割るだけのシンプルなソーダ。砂糖を加えず、柑橘の香りと爽快感をそのまま楽しめます。ノンアルコール対応もしやすく、近年拡大するノンアル市場やランチタイム需要にもマッチする一杯です。
テキーラ用CITORUZショット
テキーラのチェイサーとして、CITORUZ(シトラズ)を数ミリ原液で提供。ライムとは異なる、やわらかく奥行きのある柑橘の酸味がアルコールの輪郭を整えます。少量使用でも印象に残り、バー使いや食後酒の提案にも有効です。
株式会社セルビッジ
株式会社セルビッジは、WEBサイト構築、映像制作、パンフレット、ノベルティ、空間装飾など、企業やブランドの価値を伝えるためのPRツール制作を手がけてきました。
デザインとマーケティングの視点から「伝わる」「選ばれる」ための表現と体験を数多く生み出してきた私たちは、その知見を活かし、新たにプロダクト事業を立ち上げました。
その第一弾としてリリースしたのが、無塩ポン酢調味料 「CITORUZ(シトラズ)」です。
ポン酢は長年にわたり多種多様な商品が生まれてきましたが、その多くは同じ基本設計の延長線上にありました。
CITORUZ(シトラズ)は、柑橘と醸造酢を主軸に据え、素材の設計から味の構成、ネーミング、パッケージに至るまでを“ひとつのプロダクト体験”として再定義。
広告制作で培ってきた商品開発力・編集力・ブランド設計力を注ぎ込み、これまでになかった新感覚のポン酢として形にしました。
株式会社セルビッジはこれからも既成概念にとらわれず、デザインとマーケティングの力で、新しい価値を持つ商品・プロダクトを開発し続けていきます。
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿3丁目3-13 西新宿水間ビル6階 |
|---|---|
| 代表電話番号 | 080-4163-5739 |
| 代表者名 | 池田 裕史 |
| 営業所・店舗数 | 1店舗 |
| 資本金 | 100万円 |
| 従業員数 | 1人 |
| 設立年月日 | 2024年9月2日 |
| URL(HPアドレス) | https://citoruz.base.shop/ |
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