株式会社鬼福
株式会社鬼福商品特集コーナー
創業100余年の鬼瓦メーカーが企画した【食べられるお守り】です。鬼瓦職人が作った鬼瓦を3Dスキャンでデータ化し、食品用金型を製作。アイスコーンの生地(主原料小麦粉)に竹炭を練り込み、濃淡をつけることでリアルな瓦の色を表現しました。
鬼瓦はもともと『魔除け・招福』の縁起物。ゲン担ぎや景気付けの食べ物として、まるで本物の鬼瓦を食べているような話題性抜群のもなか皮です。ホテル・旅館・日本料理店・寿司店・カフェなどで、お料理に添えたりアイスを挟んだり、自社で調理可能な会社様に向けた業務用商品となります。賞味期限は製造日より6カ月です。
商品一覧
商品について
企業情報
「守り神を食す」唯一無二の縁起物
100年以上の歴史を持つ鬼瓦窯元が、代々受け継がれてきた匠の技を「食」の世界に転換。屋根の上で家を見守ってきた鬼瓦を、そのまま最中の皮として再現しました。精巧な造形美とストーリー性で、記憶に残る体験をお約束します。
三州鬼瓦アイスもなかは、古くから魔除け・招福の守り神として屋根に飾られてきた鬼瓦。その伝統的な縁起物を、いつでも気軽に楽しめるアイスモナカとして現代に蘇らせました。本物の鬼瓦を食べているようなユニークな体験が、あなたに勇気と元気を届けます。
圧倒的な視覚的インパクト、料理にも使える「高耐久」な生地
三州鬼瓦の窯元としての技術を活かし、竹炭で「いぶし銀」を再現。
小麦粉をベースにすることで、お湯に入れても型崩れしない独自の特性を実現。スイーツの枠を超え、お茶漬けやスープの「浮き」として活用できる実用性を備えています。
幸せを願う守り神「鬼瓦」 3つの特徴
守り神
鬼瓦とは家の厄除けや住む人の幸せを願って日本家屋の屋根に飾られてきたお守りです。 その精神は今も受け継がれています。
いぶし銀色
いぶし瓦は焼成の最終工程で燻化を行い、素地表面に炭素被膜が作られて銀色に発色します。釉薬をかけていないため、革製品のように徐々に味わい深い色へと経年変化をしていきます。
多様なデザイン
伝統である鬼瓦をベースに、デザインや技術を取り入れています。 鬼師(鬼瓦職人)の技術とアイディアで、新しい守り神「鬼瓦」を提案します。
商品一部紹介
節分キット【鬼は福】(豆なし)
ウィズコロナ時代に豆を撒かない新しい節分の過ごし方をご提案します。「伝統×ユーモアで、見た人がくすっと笑ってちょっとHAPPYになること」を目指し、幸せを願う鬼瓦と縁起枡の招福2点セットです。(福豆は別売りとさせて頂きます。)
三州鬼瓦アイスもなか(15個入り)
創業100余年の鬼瓦メーカー鬼福が原型製作した【食べられるお守り】です。鬼瓦の形をしたアイスコーンの生地(小麦粉)にアイスクリームを挟みました。まるで本物の鬼瓦を食べているような、話題性抜群のアイスモナカです。抹茶は愛知県西尾産の抹茶パウダーを使用し、通常2%の含有量のところ3.5%パウダーを練り込んだ「濃い抹茶」になっています。
鬼瓦ペーパーウェイト(睨み顔・大)
創業100余年の鬼瓦メーカーが作る、三州鬼瓦のペーパーウェイトです。鬼瓦に興味はあるけれど自宅の屋根には乗せられない方に向け、手軽に気軽に室内に置ける鬼瓦を提案します。
「三州鬼瓦アイスもなか」製造販売
株式会社鬼福は愛知県碧南市にある鬼瓦の窯元です。しかし、時代と建築様式の変化に伴い、屋根材としての鬼瓦の需要は減少の一途を辿っています。 このような環境から当工房では、「(1)日本のものづくりを、未来へ伝える (2)瓦の素材と鬼師(鬼瓦職人)の技術で、いぶし銀の世界観を創造する」を経営目的とし、 屋根に限らず様々な分野の方とのコラボレーションを模索しています。
| 本社所在地 | 〒447-0058 愛知県碧南市住吉町3-10 |
|---|---|
| 代表電話番号 | 0566-41-0758 |
| 代表者名 | 鈴木 良 |
| 営業所・店舗数 | 1店舗 |
| 資本金 | 700万円 |
| 従業員数 | 2人 |
| 年商 | 50万円 |
| 設立年月日 | 2021年4月1日 |
| URL(HPアドレス) | https://shop.onifuku.com/ |
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