久保産業有限会社
久保産業有限会社商品特集コーナー
当社は1955年創業し、きのこ一筋68年!きのこの施設栽培で、日本で初めて通年化に成功したきのこ業界のパイオニア企業です。その長年蓄積した技術力と学術的な研究でオリジナルな独自ブランド「さんごヤマブシタケ」や「千曲ぶなしめじ」を栽培し、その生鮮品、乾燥・粉末、お茶やサプリメント等の加工品、またキノコの廃培地から生産した農産物の乾燥・粉末等も販売しています。
商品一覧
最近、地元のTV局が当社の取り組みを
放送してくれました。
企業情報
当社の取り組みをご覧ください。
当社では、地元の長イモを粉末にして培地に入れて、旨味の強い「千曲ぶなしめじ」を栽培していますが、その他に「幻のキノコ」と言われ、古来から中国の宮廷料理の食材として珍重されていた「ヤマブシタケ」を特許技術でさんご状にした「さんごヤマブシタケ(ヘリセノンが従来の平均5倍以上含有している菌株を使用)」を栽培しています。食べ方をYouTubeで発信しています。ぜひご覧下さい。サンプル依頼やご注文はインフォマートの久保産業のHPからすぐにできます。
きのこの簡単レシピを紹介しています。
「さんごヤマブシタケ」と「千曲ぶなしめじ」のレシピ動画を発信しています。
長イモ入り培地で栽培した「千曲ぶなしめじ」
味が濃いぶなしめじ
長野県松代産の長イモの粉末を培地に入れて栽培した「千曲ぶなしめじ」は従来のブナシメジに比べて味が濃く、本年1月に「美味アワード2024」でも、まさに「旨味のかたまりだ」と高く評価され「外食産業新聞社賞」を受賞しました。
私のとれたて日本一! (9)たんけん!ブナシメジ工場
「サイエンスチャンネル」が、当社雨宮工場のブナシメジの栽培工程を丁寧に取材し説明した映像があります。この時はまだ長イモの粉末を利用した特許申請中の栽培方法ではありませんが、それ以外は参考になりますのでご覧ください。
白い球状のキノコ
ヤマブシタケはサンゴハリタケ科に属し、学術名はHericium erinaceumといいます。日本をはじめ中国、欧米、北アフリカと広範囲にわたり分布。傘もなければ柄もない、白い球状のキノコです。時代劇に出てくる山伏が胸に掛けているボンボンのようなものを見たことありますよね?どうです、似ているでしょう?白ウサギが長い房を垂らしてうずくまったような珍しい形をしており、別名としては「ウサギ茸」とも呼ばれます。
| 本社所在地 | 〒387-0003 長野県千曲市大字生萱580 |
|---|---|
| 代表電話番号/FAX | 026-272-0588/026-272-0771 |
| 代表者名 | 久保 昌一 |
| 営業所・店舗数 | 3店舗 |
| 資本金 | 300万円 |
| 従業員数 | 28人 |
| 年商 | 1億9100万円 |
| 設立年月日 | 1966年3月24日 |
| URL(HPアドレス) | http://yamabusitake.com/ |
| 取扱分類 | 青果物/米・穀物/穀物加工品・粉類/缶・瓶詰/冷凍調理食品/調理済み加工食品/ギフト/健康食品/介護食品/豆類加工品/レトルト食品/青果物加工品 |
| 営業代表担当者問い合わせ先 | 026-272-0588 |
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