農事組合法人白茸館
農事組合法人白茸館商品特集コーナー
白茸館が生産するエノキは、10年もの年月をかけて品種改良を行い、完全無農薬で栽培した自信作です。色白で、きのこ特有の香りと淡白な味、歯切れの良い食感が特徴です。
栄養価も高く、ビタミン類、ミネラル類、食物繊維などの栄養がたっぷり含まれ、特に新発売の「白の潤いプラス」はエノキ由来のグルコシルセラミドは女性のお肌(頬)のうるおいを守る機能が報告され弊社の新商品(機能性表示食品 届出番号J807)として発売されております。
健康にはもちろん、エノキならではのコシのある食感や旨みはどんな料理にも相性抜群です。
私たちが大切に育てた新鮮なエノキを是非味わってください。
商品について
企業情報
白茸館のこだわりエノキ
白茸館のエノキは驚くような白さが特徴です。水や澄んだ空気など大木町の環境を最大限に活用し、森の中でエノキが育つ環境を、人工的に作り、完全無農薬でストレスなく育てています。温度や湿度、明るさには特に気を配っています。エノキは、厳重に管理された施設で種の植え付け・培養から菌糸の植え付け、芽出し・育成と約60日を過ごします。出荷直前のエノキは純白色を帯び、調理すると料理を映えさせ、食欲をそそります。
大木町産エノキ
白茸館は九州の穀倉地帯である筑後平野のほぼ中央、大木町にあります。 温暖多雨の穏やかな気候にくわえて、町全体が標高4〜5メートルのほぼ平坦な理想的な田園地帯で、日本屈指のクリーク地帯です。 この独特な環境下で、多くのキノコが栽培され、九州唯一の生産地となっています。
レシピ一部紹介
冷やしえのき麺
材料(1人前〉
・えのき
1袋
・めんつゆ
適量
・薬味(ねぎ、茗荷、生姜など)
適量
作り方
1 えのきは石づきをとり、ほぐす。
21を耐熱容器に入れてラップをかけ、 電子レンジ (600w)で2分半ほど加熱する。
22を水で冷やし水気を切ってから薬味とせに聖に成る
温かいえのき麺
材料(1人前〉
・えのき
1袋
・めんつゆ(2倍濃縮)
50cc
・みりん
小さじ2
・薬味(ねぎ、茗荷、生姜など)
150cc
・薬味(ねぎ、天かす、一味など)
適量
作り方
1 鍋にめんつゆ、水、みりんを入れてひと煮立ちさせ、出汁を作る。
2 えのきは石づきをとり、ほぐす。
3 2を耐熱容器に入れてラップをかけ、 電子レンジ (600w)で2分半ほど加熱する。
4. 器に1の出汁と、3を盛り、お好みで薬味をのせる。
えのきと豆苗の豚バラ巻
【材料(1~2人前〉
・えのき
1袋
・ポン酢
豆苗
1袋
・大根すりおろし
・豚バラスライス
100g程度
作り方
1 えのきは石づきをとり、束にほぐす。豆苗の根元も切る。
2 えのきと豆苗を合わせて豚肉で巻く。
3 耐熱皿にのせ、電子レンジ(600W)で3分半ほど加熱する。
4 ポン酢とすりおろした大根を混ぜたタレをかける。
商品紹介
「白の潤いプラス」
女性の肌(頬)潤いをサポートするえのき茸由来グルコシルセラミドは女性の肌(頬)潤いを守る機能が報告されており、ピュアな白さで料理にも映える機能性表示食品(届出番号J807)である白茸館の「白の潤いプラス」は、エノキのシャキシャキとした食感と旨味が特徴で、白さがさらに際立って料理を映えさせるため、健やかで美しい食生活をサポートしながら様々な料理にご活用いただけます。
エノキ茸の生産・販売
白茸館が生産するエノキは、10年もの年月をかけて品種改良を行い、完全無農薬で栽培した自信作です。色白で、きのこ特有の香りと淡白な味、歯切れの良い食感が特徴です。 栄養価も高く、特に新発売の「白の潤いプラス」はエノキ由来のグルコシルセラミドは女性のお肌(頬)のうるおいを守る機能が報告され弊社の新商品として発売されております。 健康にはもちろん、エノキならではのコシのある食感や旨みはどんな料理にも相性抜群です。 私たちが大切に育てた新鮮なエノキを是非味わってください。
| 本社所在地 | 〒830-0403 福岡県三潴郡大木町大字大角1710-1 |
|---|---|
| 代表電話番号/FAX | 0944-33-2323/0944-33-2324 |
| 代表者名 | 牟田 伸一 |
| 営業所・店舗数 | 1店舗 |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 従業員数 | 5人 |
| 年商 | 1億円 |
| 設立年月日 | 1995年7月1日 |
| URL(HPアドレス) | https://hakutakekan.com/ |
関連リンク
※BtoBプラットフォーム 商談(買い手会員)の方は
ログインしてご購入頂けます。
※Web商談会についての
詳細はこちらをご確認ください。