岡山県青果物販売株式会社
岡山県青果物販売株式会社商品特集コーナー
私たち、岡山県青果物販売は、「本物」をお客様に届けることを使命と考えています。「本物」のおいしさ、「本物」の商品は、「本物」の素材からしか、決して生み出すことはできません。これを理念に、私たちは日々よりよい商品をお届けできるよう、努力を続けています。
フルーツジュレ
企業情報
岡山県青果物販売は匠の農家が伝承する本物の栽培技術と栽培環境を大切に考えます。
岡山県青果物販売 (OSH) は信頼できる国内の生産農家と契約を結んで、高品質の青果物を確保。 生鮮ギフトとして販売すると同時に、自社で一次加工、二次加工をして菓子・スイーツなどに製品化し、自社の店舗で販売もしています。 素材から販売までの垂直統合、安心安全な本物素材にこだわり真の六次産業化へ。
受賞歴
平成18年7月29日に「NIKKEIプラス1」において「吟果膳 清水白桃」が取り寄せられるご当地アイス」で第一位となる。
平成21年3月17日に日本ガラスびん協会主催の「2008ガラスびんデザインアワード」において優秀賞を受賞
平成21年10月14日に岡山県より経営革新計画が承認される
平成23年度岡山広告協会新聞広告賞部門「おかやま桃子シリーズ」銀賞受賞
平成24年度岡山広告協会新聞広告賞部門「おかやま桃子シリーズ」銅賞受賞
平成24年5月より岡山大学と産学連携による「岡大農場」ブランド製造開始
平成24年6月に「第20回中国地域ニュービジネス大賞」において優秀賞を受賞
平成24年11月「第7回ニッポン新事業創出大賞」において優秀賞を受賞
平成25年4月製造管理システムの導入
平成25年6月農商工等連携事業の認定を受ける
わたしたちの3つの想い
お客様への想い
「生産者とお客様の架け橋」そして「安心と安全」な商品をお届けするためには、生産者からお客様までを結ぶシステムを確保しなければいけません。岡山県青果物販売では信頼できる国内の優れた専業農家の皆様や生産者組織とアライアンスを組みながらしっかりとしたトレースのとれた製品をご提供したいと考えています。
お菓子製造への想い
弊社は岡山特産の“果物ギフト”を扱う会社として創業しました。
岡山の桃は白く、少しでもキズが付いたり規格外の果物はギフト商品として出荷することが出来ませんでした。せっかく農家さんが大事に育てた桃やぶどうを捨てることなく、全量をどうにかして使いたいという考えからゼリーやプリン、ジャムなど果実加工品を作る製造業に進出いたしました。
青果を扱うメーカーとして「果物が主役」になるような製品作りを常に心掛けております。桃やぶどうの皮を剥く一次加工の工程も自社内で行なえるよう県北部にグループ会社を立ち上げ、1玉ずつ、1粒ずつ、丁寧に手作業で湯剥きを行なっています。
生産者への想い
岡山県青果物販売 (OSH) の最大の強みは、メーカーとして岡山県産というブランド力のある原料をもっているところ。
しかも、創業以来、「匠の農家が伝承する本物の栽培技術と栽培環境を大切にします」という企業理念を掲げ、産地やあ生產者を厳選すると共に、品質管理を徹底して安心安全な素材・商品の提供を続けてきた姿勢が、高い信頼につながっています。
岡山の美味しさ
アイス
国産の果物だけを使用した上品な美味しさを引き出すアイス・シャーベット。
フルーツジュレ
ゼリーよりも柔らかいジュレと瑞々しいフルーツを合わせたスイーツです。
桃子のひと時スティックケーキ
旬の果実を贅沢に使用し、果実本来の風味豊かな美味しさを大切に、丁寧に焼き上げたスティックケーキです。
岡山県青果物販売は匠の農家が伝承する本物の栽培技術と栽培環境を大切に考えます。
岡山県青果物販売(OSH)においては、農協組織の再編整備の中にあって、岡山県内生産者の様々な要請に応えるとともに結びつきを強め、国産青果物における機動的なロジスティックスの構築を実施することにより、取引先ニーズに対応することを目的としている。
| 本社所在地 | 〒700-0866 岡山県岡山市北区岡南町2-3-1 |
|---|---|
| 代表電話番号/FAX | 086-224-8401/086-224-8402 |
| 代表者名 | 大西 直規 |
| 資本金 | 30,000千円 |
| 設立年月日 | 1997年12月1日 |
| URL(HPアドレス) | https://umaina.co.jp/index.html |
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